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久しぶりの銭湯

2015.09.13 11:04|京都銭湯案内



ホームページのリニューアルのため居残り仕事。

目がショボショボしてきたので銭湯へ。

久しぶりの錦湯。


10年前、開業したときには歩いて行ける範囲に、

明治湯も、櫻湯もあったが、廃業されて今も残るのは錦湯のみ。

それにしても、錦湯のお湯は、東京の銭湯なみに湯温が高くて最初はビビる。







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日曜日のすごし方。

2006.04.10 10:34|京都銭湯案内
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 朝8時。チャリをガシガシこいで、老舗銭湯、船岡湯へ。

 ヒノキの露天風呂にゆっくりつかる。

 夜の薄明かりの露天風呂もいいけど。

 肌寒い朝の露天風呂は、朝の光がきもちいい。

 

本日あります。

2006.02.18 23:18|京都銭湯案内
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 今日は、セミナーの内容をもうひと練りするために
店にとまる。

 店から歩いて2分ほどの錦湯へ。
 京都らしい昔ながらのつくりの銭湯。
 風呂はいたってシンプル。

 昔の風呂は脱衣所がおちつく。

今日も風呂上り、まったりとTVをみてた。

京都銭湯案内 その4 桜湯

2005.06.25 21:00|京都銭湯案内
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今日も暑かった。
あんまり暑かったから、夕方、涼みに銭湯へいく。

丸太町河原町近くの、桜湯。
夏になるといってしまう、大好きな銭湯のひとつ。

 暖簾をくぐってはいると、番台には、いつもの
お母さんが、「ようおこしやす」といって迎えてくれる。
これだけでもうれしい。

この銭湯の醍醐味は、ちいさな水風呂。

水道水ではなく、地下水の水風呂なのだ。
だから、この時期、とんでもなく冷たい。

深呼吸して、ざぶりと入る。一瞬、呼吸困難になりそうになるが、それをやりすごすと、
カラダ全体が、ハッカのようにスースーしてきもちいい。

風呂上り、巨大扇風機にあたりながら、
少し耳の遠くなったお母さんと世間話するのも楽しい。

この地下水、飲用もできるらしく、飲むために汲みに来る人もいるという。そんな水に入れるってすごい贅沢。







 




セルフケア

2005.06.19 19:33|京都銭湯案内
P1000152s-WEBLOG.jpg


 最強のセルフケア。
それは、入浴だと思う。
気持ちもカラダも疲れると、僕はよく銭湯にいく。

 京都には、約230軒の銭湯がある。
老舗の船岡湯や、冷凍サウナの衣笠湯、
ほかにも、ひと味違う銭湯がたくさんある。

 たった370円で、ちょっと贅沢な非日常が味わえる。

 お風呂上りには、
 扇風機をブンブンに全開。ほてった体を冷ましながら
ストレッチ。

写真は百万遍東山湯に貼ってあったハリガミ。
豆せっけん、豆シャンプー、豆リンス、とすべてに豆がついているのがかわいい。
 






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プロフィール

院長 いなむら

  • Author:院長 いなむら
  • ■ 京都市内で、
    ”慢性痛専門”整体院
      京都コンディショニングを営む。

     体の奥深さと向き合う毎日。

     http://kyoto-seitai.com/

      
        
      
       


      
       



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