京都整体生活
京都市の整体院 京都コンディショニング 整体の話と京都散歩

年末年始の営業。


年末は29日土曜日まで、
年始は4日からの営業になります。

今年も残りあとちょっとですが、がんばっていきます。



  1. 2007/12/28(金) 10:36:09|
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カリスマ接骨院。

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友人宅から、駅までの風情あるみちの途中にある


某接骨院の駐車場の看板。



”当院に関係なき車を無断で駐車された場合、

車はボコボコにへこませ、骨はバラバラに致します。”



思わず、爆笑してしまいました。


一度はいってみたい接骨院。



とんがってて、味のある看板だ。








  1. 2007/12/24(月) 09:53:32|
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バイバイ!

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明日は、愛車ベンリーとお別れの日。



岸和田の姉の家に嫁いていく。


初代出張専用バイク、スーパーカブを盗られてからの愛車。




みごとなぐらい馬力はないし、鉄の塊なので、おそろしく重く、

完全なるおっさんバイク。


でも、かわいいおっさんだった。

燃費リッター40キロに届くエコなやつだし。




姉上に大事にしてもらうんやぞ。







  1. 2007/12/21(金) 13:47:25|
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整体の方向性。


先日、80代の患者さんが来院。



病院へ1ヶ月ほど入院してから、歩行が困難になる。

初回は、やさしそうな息子さんに抱えられて来院。


一回目の施術、カラダの歪み、ハリをとると、その場であるけるようになったが
少しふらつきが残る。


二回目、少し、傾きがあるが、自力であるいてこられた。
     施術後、傾き、ふらつきも消える。



そして、今日が三回目。



施術するまえ、いろいろお話をきいているときに、

不意に




「先生、わたしは、終わりのときまで、自分の足で歩きたいです。」

とおっしゃられた。





その話をきいて、自分の方向性が間違ってなかったなと気づいた。


いつも、整体の目的はなんなのかな、と考え続けて、

出た答えは、死ぬときまで、自分の足で、立って歩くことだと思った。



いつもいつも、大事なことは患者さんがおしえてくれる。





















  1. 2007/12/16(日) 10:19:50|
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冷えとの闘い。


子供のころは、冬でもトレーナー一枚とジーンズで

どこにでも出かけてたのに、最近はめっきり寒さに弱くなってしまった。


バイクに乗るせいか、基本的に厚着。

寝るときも寒くて重ね着してねてしまう。





そんな話を患者さん、Sさんにしたら、





「それはあかん!寝るときは、スッポンポンがええんや!」


と力説してくれた。



話をきいていて、うなづいたのは、体をあまやかしてはいけないということ。




たしかにそうかもしれない。




そういえば、北国の人って、それほど厚着してないですよね。




札幌の雪祭りとかにいっても、本州からの観光客は、みんな

”南極越冬隊”みたいにきこんでいる。

地元の人はわりと普通だ。




さすがに、Sさんのように全裸は無理なので、

Tシャツと短パンで寝てみた。





朝、不思議なぐらい手足がポカポカして目が覚める。




なるほど!



そういうことか!





しばらく、Sさん式つづけてみよう。














  1. 2007/12/06(木) 11:20:13|
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