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いただきもの

2015.11.30 13:47|いただきもの


月一でメンテに来られるダンサーのNさんから阿闍梨餅いただきました!

Nさん、ありがとうございます!


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いただきもの

2015.11.29 07:30|プライベート


姉妹でご来院いただくUさんとYさんに、出産のお祝いに可愛い服をいただきました。

UさんYさん、
ありがとうございます!


膝がバキッとなって動けなくなった

2015.11.28 09:26|ひざの痛み
「一週間前に、テニスをしてたら、
急に膝がバキッとなって、痛くて歩けんようになってしまったんです!」

福井県からのKさん。
病院での検査の結果、
半月板損傷と診断される。

次回までに痛みが取れなければ手術と言われたそうです。
テニスコーチの紹介で来院されました。

お電話いただいた時に、
半身浴をしていただくようにお伝えしてあったので、
数日前からかなり楽になってきたそうです。

体幹の捩れ
冷えからくる半身の緊張
内臓系の緊張
股関節の可動制限

これらを並行処理しながら
痛みの取れ具合を確認していきます。

一回目の確認

「あ、なんか軽くて動きがスムーズです」

二回目
「歩くのは普通に歩けます」
「体重かけるとちょっと痛い」

三回目

「痛みないです!違和感ぐらい!」

微調整を繰り返して痛みがない状態で終了。

発症して間もないし、緊張自体のボリュームもすくなかったので、
しっかり入浴をこころがけていただければ今回の施術で問題ないと思います。

原因の大半は冷えでした。

半月板損傷と言われる痛みの大半は
筋肉の過緊張による筋肉の痛みですから、手術をしなくても痛みを取ることは可能だと考えています。


これを機にお体をメンテナンスしていきたいとのことでしたので、
3週間後にご予約いただいて終了しました。









症状が同時に消えていく。

2015.11.27 16:25|京都整体日記
三重県からのMさん

「膝が痛くてきたのに、諦めてた腰も、慢性の頭痛もよくなったんでほんとにありがたいです!」

半月板損傷で来院され、今日で3回目。

こられてすぐに、そうおっしゃっていただきました。

ヒザも、もう日常いたむこともなく、テニスも少しずつはじめておられます。
もともとは、
膝の痛みと、高校生のころ交通事故にあって以来の腰痛、片頭痛、目の疲れ、頸コリがありました。

施術は、膝の自覚症状を中心に見ていきますが、
腰、片頭痛なども同時に確認します。

膝の痛みが減り始めたころから、

「あれ?目が凄く明るくて楽!!」

「腰も軽くなってきたかも!!」

「膝も曲がる角度が増えてきました!」


と同時にほとんどの症状が改善していきました。
一点しか触れていないのに、なぜ、全部の症状に同時に効くのか。

不思議がってMさんからもご質問をうけました。

前回の記事とも共通しますが、
これは、”身体全体を調整しているから”です。

”膝の痛みを治すためになにかをしている” のではなく、
全身を調整しているんです。
全身が良い状態になると、膝の痛みがとれる。

という発想で施術しています。
だから、眼も、首も、腰も、同時によくなっていくんですね。

膝が痛いから膝付近に何かをする、
腰が痛いから腰に何かをする

というのは、身体を診る発想としては、あまりよくないと思います。
あくまで全身の共調が治癒力を高める条件だと考えています。









なぜ患部を刺激してはいけないのか

2015.11.26 09:11|京都整体日記
当院では、毎日クライアントさんに
痛いところは触ってはいけないですよ!
と言い続けています。

でも、
やっぱり納得できないひともいます。
実際に痛いところをほぐすと痛みが引くのを体感的に感じておられるからだと思います。

痛みというのは、警報装置。
体に不具合が起こると、
警報で不調を知らせてくれる仕組みなんです。

火災報知器などと同じです。

痛い部分を刺激すると
痛みが緩和することもあります。

でもそれは、
ボヤを消さずに報知器のスイッチだけを切ったようなもの。

原因が解決してないってことです。
まだ、ボヤが消えずに燻ってるということ。

だから、またすぐに警報(痛み)が鳴り出します。
音もどんどん大きくなってくる。

当たり前ですが、まずは火を消すこと。
そうすれば勝手に警報は鳴りやむ。

そうやって原因を治療していかないと、
警報(痛み)に振り回されているとどんどん慢性化が進んでいってしまいます。






三匹の日常

2015.11.24 16:35|プライベート



毎日取っ組み合いしつつも、
仲の良い三匹。


いただきもの

2015.11.22 17:34|いただきもの


からだのメンテナンスで
ご来院いただくS様から、
出産祝いにオーガニックコットンの
帽子と靴下のセットいただきました。

Sさん、ありがとうございます!

安静にして治す。動いて治す。

2015.11.21 14:50|京都整体日記

「急にどこかが痛くなったとき、どうしたらいいんですか?」

とよくきかれます。

私の場合は、

・患部を刺激しないこと
・しっかり入浴することと、
・冷たいものを飲まないようにすること、
・安静にすること

以上の4点を気を付けてもらいます。

動いて治す場合は、どうなるか。

前回お伝えしたものと同じく、動くと筋肉のバランスがかわります。
バランスが変わると、緊張が分散するので痛みがとれることがあるので、
この現象を利用したものです。

動いたり、筋トレして痛みがとれるのは、
あくまで、緊張の分散によるもの。
一時的なものなので再発しやすいです。

また、状態によっては痛い部分を動かすことで悪化する可能性もあります。

悪化、慢性化でこじらせることが多いので、
私は安静をお勧めしています。

「何かをしたから治ったのではなく、
何もしないから治った」

これが本当だと思います。
















なぜ、いろんな治療法が存在するのか その③

2015.11.20 14:49|京都整体日記

なぜ、いろんな治療法が存在するのか。


つまりは、「バランスを変えるだけだから何をやっても変わる」というのがその答え。

だから、いくらでも方法がある。

テーピングやサポーターで変える方法もあるし、
トンカチで叩くような変え方もある。
なんでもありになる。



10年以上この仕事を自分なりに真剣に取り組んで、
至った結論は、加えるのではなく、引く施術。

引き算の施術です。

何かをしてバランスを変えるのではなく、
たまっていく緊張を、順番にとっていく。

バームクーヘンのように層をなす緊張を、
一枚ずつ上からはがして食べるようなせこい食べ方、
まさにあれに近い・・・

至ってシンプルで、地味。



人の治癒力は、川の流れと同じです。

水量も多く、滔々と流れる川であれば何も問題はない。

だけど、だんだん川にはごみがたまり、
流れは悪くなり、
水量は減って、
生き物も住みづらくなる

治療家にできることは、
この、たまったごみを掃除することだけです。
もちろん、クライアントさんにも生活習慣を変えてもらって鉢巻巻いて一緒に掃除。

一つ一つ拾っていって、
少なくとも、その人の素質の範囲で、川を元の状態に戻すこと。

人の治癒力が川だとして、
人によっては、もともと小川の場合もあるし、
アマゾン川みたいな人もいる。

たかが治療家の力では、もともと持っているもの(体質)を変えることは簡単にはできない。

でも、掃除をつづけることで、
ゴミは減って、少しずつ、水の量が増え、流れるようになってくる。

水の量が増えれば、少しずつ、少しずつ川幅も広くなる。
そして、また回復力という水の量は増える。

そうやって、体質というもともとの川の規模も少しずつですがかわっていきます。

治療家にできることは、
本当にこのお手伝いぐらいだと、最近とみに感じます。


一緒にぼちぼちと掃除をはじめましょう。







なぜ、いろんな治療法が存在するのか その②

2015.11.20 14:33|京都整体日記

痛みを感じる今、この体のバランスを変えることができれば痛みはとれる。

叩いてもバランスは変わる。
引っ張っても変わる。
骨盤を調整しても変わる。

正直、何しても変わる。
大きな刺激を加えれば加えるほど変わる。

だから、そのときは、バランスがかわって痛みがとれて、とてもスッキリする。

しかし、これには限度があります。

「ある部分の緊張の容量が一定を越えると痛みがでる」

だから、バランスを変え続けても、
緊張の容量はどんどん増え続ける。

そして、それは、刺激を加えれば、その刺激も緊張となって体に残る。

ある一定以上たまってしまうと、
もう分散させようがなくなってきます。
もう分散させるような空きスペースがないぐらいガチガチになってしまうんです。

お盆の高速道路みたいにギュウギュウになってくるわけです。

本来、治癒力というのは、流れです。

広い道路を、ある程度の交通量であればビュンビュン飛ばせて、
車の流れもいい。
これが体としての良い状態。

つまり、渋滞するというのは、非常に体によくない状態になります。

確かにいろんな治療法があって、
何をしても、バランスさえ変われば自覚症状に変化はおこる。
治ったかのような錯覚がおこる。

しかし、
何かをすることでバランスを変える治療は、
いつかこのようににっちもさっちもいかない状態をつくってしまう。


3へ続く

なぜ、いろんな治療法が存在するのか その①

2015.11.20 13:39|京都整体日記

先日、クライアントさんに面白い質問をされました。

「先生、なんでいろんな治療院があってみんな言うこともやることも違うんですか?」

これは、
体を診る上で、とても大切なことなんです。

みんなやり方が違って、理論も違って、でもある程度効果がある
これって不思議ではないですか?

冷やせ!という人も、温めろ!という人もいて、真逆のことをやってるのに
ある程度治る。

痛いときは安静にして!という人と、
痛いときは、歩け!という人もいて、
どっちをやってもある程度よくなる。

不思議ですよね。

通常、肩凝り、腰痛、神経痛などの慢性の痛みは、
大雑把にいうと筋肉の緊張(硬くなる)の蓄積が原因です。

筋肉が一定の部分に一定以上緊張すると、痛みという警報が鳴るという仕組みになっています。

ここがポイントなんですが、
一定以上の緊張を、何かの形で一定以下にしてあげれば、
とりあえず痛みはなくなります。

一か所に緊張が10あると痛みがでると仮定すると、
何かの方法で、
5と5に分散するだけで痛みはとれる。
ということになります。

だから、揉んでも、ボキッとやっても、触る程度の施術でも、薬でも、注射でも、
痛みを取ることができるということです。
(特に痛い部分に刺激を加えると緊張を分散させやすいため、痛い部分を刺激する治療が多い)

つまり、どんな方法でもいいから、
痛みを感じる今のバランスさえ変えればとりあえず痛みはとれるということ。

しかし、
それは、あくまで痛みがとれた
ということであって、治ったのとは違うということになります。


その2へつづく。

死闘

2015.11.18 19:05|プライベート



福ちゃんVSなっちゃん


毎日延々と繰り返される闘い。



ヤツがいた。

2015.11.16 13:30|プライベート




仕事に行こうと、
カバンを持ち上げるとズッシリ。
開けてみると、ヤツがいた❗️


いただきもの

2015.11.14 18:17|プライベート


いつもご来院いただくYさんに
出産のお祝いに
オルゴール付きの縫いぐるみいただきました。
しかも、誕生日が刺繍されてる!

Yさん、
ありがとうございます!


コンクールと足裏の痛み。

2015.11.12 16:30|足底筋膜炎
和歌山からご来院のバレエをされてる中学生Aさん

3年ほど前に一度オスグット病になり通院されてました。

「あと10日ほどでコンクールがあるんですけど、2か月ぐらい前から
足の裏が痛くなってきて、今はジャンプとかができないぐらい痛いです」

・他にも、右ひざは曲げると痛い
・前屈でお尻が痛い

という症状があります。


これらを並行処理していきます。

主に内臓系の冷えが原因のようですが、
それによって、
左足全体が体幹に対して捻じれています。
左の軸がずれているので、
立ちやすさに左右差があるようです。


これらの緊張要因を、
順序をみながら解除してきます。

脚のねじれが取れたところで確認、

「足裏、痛みがあんまりないです!ちょっと甲が痛くなってきました!」

体幹と左足の連動がうまくとれてきたので、再確認

「あ!大丈夫です!痛くないです」

ジャンプ等してもらいますが、大丈夫そうです。

お尻の前屈痛、右ひざの痛みもなくなっています。

取り残しがないか見ていると、腰に緊張反応がでてきました。

再度確認、

「足は大丈夫なんですけど、なんか肩とか背中がさっきよりこわばってきました」

冷えからくる内臓系の緊張を解除して確認

「あれ?スッとしました」
「なんかすごい力がぬける」

これで大丈夫だと思います。
10日後の、コンクール、がんばってください!!






クラシックバレエは体に悪いのか その③

2015.11.12 10:25|京都整体日記

そして、
人が、何かに真剣に打ち込むとき、
それが体にいいということはほとんどありません。


マラソンでも、格闘技でも、
バレエでも、野球でも、サッカーでも、
絵でも、陶芸でも、
何かに打ち込むことは非常に消耗を強いられます。
しかし、
人間という非常にメンタルな存在にとっては、
達成感であったり、
その対象にたいしての好きだという気持ちや、
楽しいという気持ちが、非常に大切だと感じています。


それらを含めての健康であり、
体にいいということだと思いますので、
そういう意味では、
好きでバレエに打ち込むことは、
とても心身にとっていいことだと思います。



クラシックバレエは体に悪いのか その②

2015.11.11 10:19|京都整体日記

単純に、バレエをされてる方の痛みは、
簡単に取れないケースが多い。


それは、引き上げや、
足首を背屈した状態で踊るなど、
通常の動きでは見られない特殊な動作で痛めているから。


だから、治りにくい。
自然と、バレエは体に悪いということになっているのだと思います。


しかし、
実際には、治療家にきちんとした技術と知識があれば、
どのような動きをしている人の体の痛みも、
問題なくとることができます。


バレエが体に悪いという考え方の中には、
バレエ障害=治りにくい
という印象が影響しています。
これには、治療する側の知識や技術不足が本質的にあると考えています。



クラシックバレエは体に悪いのか? その①

2015.11.09 13:53|京都整体日記

当院には、クラシックバレエをされてる方が多数来院されます。
プロの方、大人になってからはじめた方、小中学生。


そんな中で、よく聞かれるのが、


「クラシックバレエって体に悪いのですか?」


というご質問。
整骨院など、治療家の中には、バレエは体に悪いから、
やらないほうがいいという方が確かにおられます。


これはなぜなんでしょうか?


骨格的にみると、
直立二足歩行する人間は、
背中の生理的湾曲というS字カーブがあって、
これによって体重を効率よく支えています。


バレエで引き上げをしたり、
無理な姿勢をとることで、この湾曲が少なく、
まっすぐに近くなっていきます。
これによって体を痛めることが多いという理由からだと思います。


しかし、
私がバレエをされてる方を診ていて思うのは、
このS字がまっすぐになった状態が、
それほど体の痛みには影響していないということです。


バレエの無理な姿勢=体の痛み


ではないということだと考えています。


自分の体を施術する

2015.11.07 10:21|京都整体日記
ありがたいことに、
毎日予約枠がずっと埋まった状態でフルに施術しています。

赤ちゃんができて3週間ほど。
いつもより睡眠時間がへったのでちょっと疲れがたまってきた。

昨日も、夜12時ごろに寝かしつけて、
布団にはいったはいいけど、寝られない。

仰向けに寝ると腰が浮いたような感じ。
うつ伏せもしっくりこない。

眼が冴えてきたので、自分を施術することに。

あんまり集中もできないので、
いくつかの施術ポイントに絞ってリリースをかける

ふにゃふにゃっと腰が緩む。

いくつかを緩めたころに知らない間に寝てしまった・・

朝、起きると、
腰が浮いた感もなく、体が布団に沈み込んでる心地よい感じがした。

たまには自分の体をやるのもいい勉強になるなあ。





休みの日

2015.11.04 17:35|プライベート



赤ちゃんの世話をしつつ、
午前中は、薪ストーブの煙突掃除。

ススだらけになったけど、
ずっと気になってたのでスッキリ。

午後はソファでゆっくり読書。
疲れていると、ろくな施術ができないので休むときは
しっかり休まねば。






足指の付け根が痛い その②

2015.11.02 10:17|足底筋膜炎

「やっていただいた後、足裏全体の痛みがかなり減りました!」


「足の中指と薬指のつけ根のあたりの違和感は、
逆にハッキリした感じです」


周囲の緊張層がとれてきたので、
本体が明確になってきたのだと思われます。


前回同様に施術を進めていくと、
患部周囲の反応が強くなってきます。
ここで一旦確認


「中指の下の一点だけが強い違和感があります」
「歩いて足を蹴る時にカクンってばね指みたいになります」


患部が反応するので、これを解除して確認。


「あっ、ほぼないですね。うん。大丈夫そう!」


これで、
ほぼ原因はとれていますが、
現在進行形のストレスの影響も強いので、
あと、2,3回の施術で安定してくると思います。


とはいえ、
以前のような辛さはでることはないと思いますので、
3週間後にメンテナンスのご予約をいただいて終了しました。



足指の付け根が痛い その①

2015.11.01 13:47|足底筋膜炎

4年ほど前から、
足の中指と薬指の付け根のあたりに痛みがではじめる。
病院では原因不明といわれるが3件目の整形外科で、
モートン病と診断される。


はじめは、足の指のすぐ下のラインだけだったが、
だんだん、土踏まず、カカトにも広がって、
今は、足裏全体が痛い。


「ほんとにもう足をつくのが怖くて、歩くのが怖いです」


「ほんとにこのままだったら寝たきりになってしまう気がします」


問診のあと、
お体の状態を診ていきます。


・冷えからくる内臓系の緊張
・右股関節
・ストレスの影響
・右肩、
・右肘


これらのポイントを順序よく解除していきます。


反応がすくなくなったところで一旦確認。


「あ、なんか、痛みの範囲がギュッと狭くなりました!」


「全体じゃなくて、土踏まずから先が痛いです。」


再調整を繰り返して確認。


「モートン病の痛いところが残りますけど、
それ以外はなくなりました!」


「なんか、奥の方が重だるいというか、
なにかが、”ある”ような感じです」


初回は、両足全体の痛みが、足指の下のラインだけに
狭まった状態で一旦終了しました。


・しっかりお風呂につかる
・痛い部分には触れない


この2点に気を付けていただくことをお伝えしました。
次は、10日後。




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プロフィール

院長 いなむら

  • Author:院長 いなむら
  • ■ 京都市内で、
    ”慢性痛専門”整体院
      京都コンディショニングを営む。

     体の奥深さと向き合う毎日。

     http://kyoto-seitai.com/

      
        
      
       


      
       



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