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ユニフォーム

2016.05.30 22:59|プライベート


今日から、
施術中のボトムスは、
グラミチのイージーパンツに。

ストレッチが効いて楽だから集中度もUP‼️



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ぽぽ

2016.05.29 10:03|プライベート


こちらも苦節7年。
ようやく実がなってきた幻の果実ポポ。

果たして美味いのか。


琵琶。

2016.05.28 10:25|プライベート


数年前に裏庭に植えた枇杷に
実が付いてきた!

去年、たった一個だけ実がなった。

いよいよ食べようと庭に出たら、
鳥に半分だけ食べられていて泣いたが、今年は
そうはさせんぞ。









三角骨障害で苦しむ女の子 その3

2016.05.26 16:29|股関節症
一週間後、
3回目の施術。

「先生、あれから足の痛みはほとんど気にならなくなりました!」

「おー、よかったですね!」

「それが、足の痛みがなくなったなーと思ってたらその日から左の股関節がすごく痛くなったんです!」

「ずっと前にも同じ痛みがあったんですけど、その時は注射で治しました」


なるほど。
治ってなくて、注射によって上書きされてただけだったんですね。

体のバランスが整い、治癒力が向上することで、
体内にある未解決の緊張が表面にでてくることがあります。
脳がそれをキャッチすると”痛み”として認識されるんですね。

新しく表層に上がってきた緊張、

・右肩
・右ひじ
・内臓系
・冷え
・左ひざ

これらを解除して確認。

「痛みが大分減りました、でもまだ、回すとボキッと音が鳴ってちょっと痛いです!」

バレエでの動きを想定して
バランス調整して確認。

「あ!すごい。股関節がめっちゃ軽くなりました!」

股関節も、足首も、
これで大体大丈夫だと思います。


練習量が多いので、
20日後にメンテナンスのご予約をいただきました。

三角骨障害は、
骨のトラブルと思われがちですが、
実際には、体のアラインメントの崩れによる筋肉の痛み。
筋痛だと思われます。








タグ:バレエ 三角骨障害 アキレス腱炎

三角骨障害で苦しむ女の子 その2

2016.05.26 11:13|足首の痛み

2回目、1週間後。

「あれから普通に生活する分には足の痛みはあまり感じなくなりました」

「まだトウシューズはちょっとアキレスの奥が痛むので怖いです」

前回同様、体に山積している緊張層を順序よく抜いていきます。

緊張が蓄積することで、体の中で引っ張り合いが起こり、
体のアラインメントが崩れ、直立で関節に負担がかかるようになります。

リリースが進んでいくと、痛みだけでなく、立ち方、動き方が変わってきます。

今日も確認のため、トウシューズを穿いたまま施術しているので、
立って、動いていただいて確認。

「なんか、不安な感じがなくなってきました。乗っても大丈夫そう。」
「うん。動いても今は全然痛くないです!」

2回目はこれで終了。

これで痛みがかなり減ると思いますので、
トウシューズをはいて練習をしっかりしていただくことになりました。
まずまず、順調です。






タグ:バレエ、三角骨障害、アキレス腱炎

三角骨障害で苦しむ女の子 その1

2016.05.25 16:30|足首の痛み
大阪からご来院の高校生Sさん。
今日は同じバレエ教室のお友達のご紹介で来院されました。

「3か月ぐらい前から右のアキレスけんの奥のほうが痛くなって、
病院で三角骨障害と診断されました」

「2年前にも反対の足が三角骨障害になってこっちは手術したんです。
ずっとよかったんですけど、今回の痛みがでてからこっちも痛くなってきました」

「今は両足とも体重をかけなくても曲げたり伸ばしたりで痛いです」

いつも通っておられる整骨院には、
週2回ペースで通っておられるみたいですがほとんど変化がないそうです。

発表会が近いということで、
今日はトウシューズをはいた状態で施術をおこなっていきます。

・内臓系の緊張
・右足首
・緊張部員の連動
・ストレス

これらを順序よく解除していきながら確認。

「曲げ伸ばしは・・あんまり痛くないです」
「トウシューズは・・・あ、立てないことはないです!まだ痛いですけど」
「でも、左は痛くないかも・・」

手術痕の影響を解除して再度確認

「あ、右の痛みもなくなりました。」
「まだジャンプとかは怖いですけど来た時とはかなり違います」


初回はいったんここまで。

三角骨障害は三角骨という骨が痛みの原因と言われることが多いですが、
もし、骨が痛みの原因なら施術で痛みが減ることはないはずですから、
痛みは周囲の筋肉などの問題だと思われます。





タグ:三角骨障害 バレエ

ありがたいこと。

2016.05.23 11:50|京都整体日記

キャディーの仕事をしてるNさん。
今日で4回目。

はじめは、ひざの痛みで仕事を休職されてる状態だったけど、
先日無事復帰された。
復帰後も痛みはないので、
いったん今日で終了。

あとはたまにメンテナンスをすれば十分だと思います。

帰られるとき、
本当に何度も何度も
”ありがとうございます”といわれた。

私は、好きな仕事をしてるだけなのに、
こんなに感謝されるとは・・。

ほんとにいい仕事に出会えてよかったなあ。


この季節の楽しみ

2016.05.22 11:35|プライベート


野いちごの季節。
今年は豊作っぽいな。

ジャムにしても美味くないので、
生食が一番好き。








今日のできごと

2016.05.21 14:42|京都整体日記
いつもの通勤の京阪大津線でのこと。

京阪の横列の窓際にすわって、IPADの施術の研究ノートに書き込んでいると、

となりに、女の人が座った。
とても、髪の短い人。

なんとなく、直観で、見ないほうがいいかなと思ったので、
そのままタブレットに目をおとして作業。

なにやら、ヒソヒソと独り言をいっておられる。

そして、しまいには、こちらを向いて何かヒソヒソ。

それでも我慢してIPADをつかってると、

ツムツム と肩をつつかれた。

観念して、顔を上げると、

女性は、満面の笑みを浮かべて

「オリックス対DNA!!!!」

「オリックス対DNA!!!!」

「オリックス対DNA!!!!」



・・・


うーん、なんのこっちゃわからん。

勘弁してくれ、今日は私、誕生日なんだ。





いただきもの

2016.05.21 09:21|いただきもの


千葉県から二度目のご来院のU様に
東京バナナいただきました。

クッキータイプで、
でもバナナの味がして美味しい。

ありがとうございます!


痛くないときに施術を受けても意味はないのですか?

2016.05.20 13:45|こんな整体をやっています

当院の施術は、実際には痛みをとるためのものではないんです。

人間の体は、物理的、心理的なストレスに見舞われると、
体の弱い分を緊張させて守ろうという防御姿勢に入ります。

そして、その緊張は、どんどん重なり、層になっていきます。

そして、それらの緊張が、歪みや張りになり、
体の許容範囲を超えると、痛みや不快感が発生します。

施術の目的は、
あくまでこの緊張の蓄積をすべて解除すること。
つまり、体内のお掃除ですね。

痛みをとる。不快感をとる。というのが目的ではないんです。
正直なところ、
痛みや不快感をとることを主眼におくと、
逆に体全体からみるとバランスを崩してしまいやすいと感じています。

緊張の蓄積が取れると、結果として、

・痛みが取れる
・しびれが取れる
・動きやバランスがよくなる

というような結果がでてきます。
でもこれらはあくまで結果であって、あまり重要視していないんです。

だから、もし、
痛いところも、不快感も何もないという方も、
実際には、緊張が許容範囲を超えてないだけですから、
定期的に体をクリーニングしていくと健康法としての本来の真価が発揮できると考えています。


かんべんして。

2016.05.19 13:02|わんにゃん


私の布団のど真ん中で変な格好で眠る。

おかげで私は寝苦しくて、
端っこに追いやられて寝冷えした。

つらい・・・


いただきもの

2016.05.18 22:42|いただきもの


福井県からのNさんに、
日本酒いただきました!

梵、このお酒美味いんですよね。

休みの日の昼下がりに飲むと、
これはもう最高です!




いただきもの

2016.05.16 15:53|いただきもの


山梨県からご来院のkさんに
河豚最中いただきました。

餡子大好きなのでありがたいです。
ありがとうございます!


最近の整体業界のおはなし。

2016.05.15 11:15|京都整体日記

よく、郵便受けに治療関係のセミナーの広告が送られてきます。

「坐骨神経痛が10分で治せる!」とか、
「一日で治せる治療家になるセミナー」とか・・・。

インターネットが普及したおかげで、
今まではあまり知られなかった治療方法が広まって、
ここ10年ぐらいで手技療法の世界が大きく変わったように思います。

もし、
私が全くの素人の人に施術の仕方を教えたとして、
確かに、1日、2日あれば、開業できるレベルにはなると思います。

それはあくまでマニュアル的に治し方を教えて、
それができるようになるというだけの話。

本当に大切なのは、相手の状態がわかること。

プロと素人との本当の違いは、
治せるかではなく、診ることができるかということだと思います。

手軽に身に着けることができる手技が広まったせいで、
治療院はどんどん増えています。でも、
逆に、本来のプロとしての身体を診る能力を持った人が少なくなったように思います。


大丈夫なのかな、こんなんで。





触診のコツ。

2016.05.14 10:23|整体を学ぶ

先日、開業3年目の女性の鍼灸師さんが、
相談の体のメンテのために来院されました。

「私、触診がどうも苦手というか、何かコツのようなものはありますか?」

うーん。

コツというか、一般的に触診するとき、
手に神経を集中して、頑張って、何かを感じ取ろうとする方が多いのですが、
これは、あんまりよくないように思います。

触診するときは、
基本的には
ぼやーんと弛緩するのが本当だと思います。

集中というと、キッと力む人が多いですが、
実際には集中は弛緩だと思います。

そして、一点をみない。

全体をボヤーンと診る。

あとは、
自分のチカラで相手の体をみる。

という姿勢ではなく、

相手の体に教えてもらうという姿勢。

これが大切なように思います。







治すために必要なこと その2 治療院えらび

2016.05.13 17:09|京都整体日記

慢性痛を見続けて10年以上たちますが、
いまだに不思議なのは、治療で余計に悪化する人が非常に多いということ。

治療には、アクティブケアとパッシブケアの2種類があります。

アクティブケアというのは、自分でやるやつ。
前回書いた分ですね。

今回のはパッシブケア。
第三者の施術を受けるということです。

全く知らない施術を受ける場合、
注意する点は3点あります。

①患部に触れない

痛い部分に刺激を加えられることでの悪化をさけるためのものです。
当然、痛い部分に刺激する治療院のほうが圧倒的に多いのでこれは避けないと悪化の確率が高いです。

②圧力を極力加えない

①と同様に、刺激によって体が拒否反応をおこすことが多々あるので、
ほんのわずかに触れてる程度以上の刺激は避けたほうがいいですね。
慢性痛の場合、不具合があるのは、
ハード(筋骨格)ではなくソフト(自律神経)だと考えたほうがいいと思います。

③3回の治療を一区切りと考える

これは、効いていないのに何度も通って悪化していく方が多いのを防ぐため。
これが非常に多いんです。
一週間に何度も、それを数か月通っててもよくならないというようなケース。

特殊な場合を除けば、
通常、3回やれば、受ける側は
「ああ、これはもう治るな!」という実感が得られるはずです。
もし、3回やってもあまり改善の手ごたえがない場合は施術を打ち切るほうがいいと思います。

第三者の施術を受ける場合は、
上記の3点に気を付けて治療院選びをしていただければよいと思います。






治すために必要なこと。

2016.05.12 10:22|京都整体日記

「どこに行っても治らない!」

「いつまでこの痛みがつづくのか!」

「一生付き合っていくしかないといわれた!」


こんなことをおっしゃる方がよく来られます。
申し訳ないですけど、そういう方の大半はそれほど難しい症状じゃなかったりします。

遠方で当院に来られない方も多いので、
じゃあ、どうやって治せばいいのか。というのをお話ししていきますね。


まず大切なことは、


間違ったケアをしない!


これにつきます。

たぶん、間違ったケアさえしなければ、50パーセントぐらいはそれだけでよくなります。

何が間違ったケアなのか。
いつもこのブログに書いてますが、
痛みやしびれなど自覚症状がある周囲は、

・揉まない
・押さない
・ストレッチしない
・アイシングしない
・サポーターをしない

つまり、

何もするな!ということ。

何もしなければ、自然治癒しますよ。ということです。
ネットやTVでよくやってる改善方法をまじめに実践すると、
みごとに、自然治癒を邪魔してしまいます。

日本人は、生真面目なので一生懸命、回復の邪魔を自分でしてしまう結果になって、
最終的には、

「いつまでたっても治らない!」

ということになってしまいます。
でも、冷静に考えてみれば、そりゃそうですよね。

虫に刺されて痒いところを掻き毟ってればいつまでたっても治らないというのと、

腰が痛くて腰をマッサージしてると治らなくなるというのは、同じことなんです。

でも、痛みが強いと、
ちゃんとした判断ができなくなってしまうので、おかしなケアでも続けてしまいます。

でも、何もしないだけでは、これもまた完全にはよくならないケースも多い。
そのために、第三者の施術が必要になってきます。

では、
どんなところに行くのがいいのか。
次回は、治療院の選び方です。
















立ち仕事と半月板損傷

2016.05.11 15:29|ひざの痛み

奈良県からご来院のKさん。
50代、女性。

普段はキャディーの仕事をされています。

去年の夏ごろから仕事中に右ヒザに痛みを感じ始め、
だんだんひどくなってきたので病院にいくと半月板損傷と診断。

病院でのリハビリを週に4回。
3か月ほどするが改善がなく。

仕事中、右ひざだけでなく、右脚全体、左ひざまで痛くなってきたので
お仕事仲間の方のご紹介で来院されました。

来院時は、

1、右脚全体の腫れたような違和感
2、右ひざの内側の痛み
3、左ひざの違和感
4、頭痛

4つの自覚症状があります。

問診のあと、施術を展開していきます。

・肩甲骨
・ストレス系の内臓緊張
・冷え系の内臓緊張
・右股関節
・右仙腸関節

これら層をなしている緊張を解除していきます。
初回の施術で、

・右脚全体の違和感は10-1
・右ひざの痛みは、歩行は10-0
屈伸でやや残る程度
・頭痛も10-0
・左ひざの痛みも10-0

2回目
一週間後

「右ひざの曲げた時の痛み以外はおかげさまでもうほとんど気にならないです」
「朝起きた時に右ひざが痛いのと、あとは階段の上り下りがまだ痛いです」

前回同様の施術で、今回は
屈伸の痛みが10-0まで改善

3回目、
10日後

「歩いてる痛みがなくなってきたんで、仕事に復帰しました。
前はフルでしたけど、今は週3です」

「仕事中はいいんですけど、仕事終わるとちょっとジーンとします」
「階段もほぼ大丈夫になりました。ありがとうございます!」

全身を覆ってる緊張が反応。
隠れてた緊張が表面にでてきたようです。

肩甲骨周囲の可動障害
内臓系のストレス反応が多数。

これらを解除して、
ベッドの上で正座していただいて確認。

「あ!ほとんど感じないです。ちょっと違和感ぐらい」

再度肩甲骨周囲の反応をとって、正座で確認。

「大丈夫になりました!すごい」
「もう一生正座できんと思っていました」


これでほぼ大丈夫だと思います。
3回で正座ができるまで回復しました。

お仕事にフルに復帰されるそうなので、
ひと月後にメンテナンスのご予約をいただきました。

初診時は、お仕事も休職されて悲壮な感じで脚を引きずっておられたので、
復帰できてよかったです。










カレー煎餅

2016.05.10 23:23|いただきもの



クライアントさんに頂いた、
蕪村庵のカレー煎餅。

これは後引く味!
美味い!

Aさん、いつもありがとうございます。




連休中のこと その4

2016.05.08 07:23|プライベート


蜜蝋ワックスを塗り込んで完成!

パタパタ下駄箱とも相性いい感じ。

自分でやるのは、面倒くさいですが、
なんとも豊かな気持ちになりますね。

今度はウッドデッキを作る予定。







連休中のこと その3

2016.05.07 08:04|プライベート


一晩置いてから、
今度は目地を埋める作業。

テラコッタが分厚いので
予想以上に材料が減って
ホームセンターに買出し。

素人DIYは、
コツをつかんだところで終わるので
全然上手くならないのが悲しい。

とりあえず。
目地も埋まったし、
一晩置いて仕上げだ!




連休中のこと その2

2016.05.06 13:49|プライベート


まずは、並べてみて、寸法をはかる。

ちょっと切らないといけなかったので、家人がサンダーでカット。

それから、モルタルを水で溶いて、床にコテで伸ばしていきます。
わりとすぐ固まるので時間との闘い。

タイルとタイルの間は、あんまりきっちりはからずに、適当に。

面のつるんとした面は面白くないので、
裏のゴツゴツの方を表に使用。







連休中のこと

2016.05.06 11:53|プライベート


連休中は、
ずーっと気になってた、自宅玄関のリフォーム。

コンクリのままだったのを、テラコッタに張り替え。





ある膝痛の原因。

2016.05.02 12:34|ひざの痛み

2年ほど前からの膝痛で尼崎からご来院のFさん。
病院では半月板の断裂と診断。
初回来院時は、

・歩行で膝の内側、裏、フクラハギが痛い
・屈伸ができない
・朝起きた時に痛みのため曲がらない

という状態。

今日が2回目。

「朝とかは、おかげさまで気にならなくなりました」

「歩いた時の痛みは、かなりマシになって、膝の内側はもう痛くないです。
裏側だけつっぱったような違和感が残ります」

「曲げるのもだいぶいいですけど、まだ曲げきると膝の中がつまったように痛みます」

予想では、もうちょっと減ってる感じがしたのですが、
なにか取りのこしがあるようです。

前回同様に、施術を展開していきます。

・ストレス系の緊張
・冷え
・肩周囲
・目

これらを解除して、一旦確認。

「すごい軽いですね。でも、まだ曲げると膝の奥になんかかたまりがあって痛いです」

丁寧にトレースしていくと、
左の臀部に不自然な緊張反応。

「Fさん、左のお尻ってなんか怪我とかしたことあります?」

「んー、あ、言うのわすれてましたけど、私何年かまえに家の階段から滑り落ちて、
左のお尻打ったことありました。何日か寝込むぐらい痛かったんです」

この緊張反応とその連動を解除して確認。

「あ、中にあるかたまりみたいなのがなくなりました。」

「なんかぼやーっとした違和感が残るぐらいです」


違和感は時間とともに消えると思いますので、
これで大丈夫だと思います。

問診時に、怪我の経験はお聞きするのですが、わりと忘れてることが多いんですよね。

よく、ムチウチになると、時間がたつと、肩凝りや頭痛などの後遺症がでてくることは知られていますが、
実際には、首だけでなく、どこにでも同様の現象がおこります。

長い慢性痛がある場合、こういうのが影響してることは意外に多いと感じています。







本日の花

2016.05.01 16:25|京都整体日記



庭にたくさん咲いていた木香薔薇。

家人作の小さな花器に。


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プロフィール

院長 いなむら

  • Author:院長 いなむら
  • ■ 京都市内で、
    ”慢性痛専門”整体院
      京都コンディショニングを営む。

     体の奥深さと向き合う毎日。

     http://kyoto-seitai.com/

      
        
      
       


      
       



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