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クラシックバレエは体に悪いのか その②

2015.11.11 10:19|京都整体日記

単純に、バレエをされてる方の痛みは、
簡単に取れないケースが多い。


それは、引き上げや、
足首を背屈した状態で踊るなど、
通常の動きでは見られない特殊な動作で痛めているから。


だから、治りにくい。
自然と、バレエは体に悪いということになっているのだと思います。


しかし、
実際には、治療家にきちんとした技術と知識があれば、
どのような動きをしている人の体の痛みも、
問題なくとることができます。


バレエが体に悪いという考え方の中には、
バレエ障害=治りにくい
という印象が影響しています。
これには、治療する側の知識や技術不足が本質的にあると考えています。



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院長 いなむら

  • Author:院長 いなむら
  • ■ 京都市内で、
    ”慢性痛専門”整体院
      京都コンディショニングを営む。

     体の奥深さと向き合う毎日。

     http://kyoto-seitai.com/

      
        
      
       


      
       



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