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吉野家事件。

2006.06.29 11:43|京都散歩
butadon_ph01.jpg


 昨日、吉野家で豚丼をかっこんでいると、

 隣に座ったおじさんが


「すいません、豚丼並とご飯ください。」


 ・・・・・・

 一瞬、我が耳をうたがった。

 店員さんも思いは同じだったのだろう、
 2度聞きなおしていた。


 注文した人は、運ばれてきた

 豚丼をおかずに、白飯をうまそうにほおばっている。

 

 丼をおかずに飯を食う、はじめてみた・・・。



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Comment

えええ!

丼がおかずなんですね(笑)
炭水化物ばっかりじゃないですか!
すごいの目撃しましたね!

強烈ですね。

強気な人ですね~!
独創的というか。

見てみたいです。

あはははは!

かつて、ごはんと寿司を交互に食べる人が身近におりました…。

「とりあえず、しろごはん」なひとなんでしょうねえ。

ご無沙汰してます^^

前に、バラエティ番組で「牛丼、肉抜きで」って
注文したら、どんな対応されるかっての観た事が
ありますよ。
とまどいながらも、玉ねぎだけのっけて出されて
ましたけど゙;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブフォォ

みっちーさんへ

こんにちは!ごぶさたしてます。

組み合わせもさることながら、頼む勇気にも
脱帽しました。

結構吉野家って、人間観察してるとおもしろいんですよ。

moroさんへ

moro嬢、熱はさがりましたか?
いつも不思議な雰囲気のコメントありがとう
ございます。

強気ですよー。一回やってみよかと思ってます。

hagumiさんへ

こんばんは。ご無沙汰してます。

吉野家いくと、「汁だくだくでお願いします」
とか「汁なしで」とかいろんな注文がありますもんね。

肉なしっていうのも案外あるかもしれないっすね。

のぞみ。さんへ

こんちは、のぞみさん。

のぞみさんが好きそうなシチュエーションちゃいますか。

その前のときは、320円の豚丼たべたあと、
領収書かいてもらってるお姉さんがいて、
それもなかなか感慨深かったですよ。

ごぶさたしてます。

昔、うちのおやじ(昭和ヒトケタ生まれ)が、『天ぷらうどんダイヌキとめし』というのを食べていたというのを聞いたことがあります。
ダイヌキとは麺を抜くという意味らしく、うどんのつゆに天ぷらが入ったものとめしを喰っていたそうな。
ダイヌキという言葉があるということから察するに、昔はけっこういろいろな食べ方頼み方があったのかもしれませんね。

東京の人には信じられないようですが、僕はお好み焼きとメシはいけます。
(実は宝塚出身です。)

あら木先生へ

 あら木先生、ご無沙汰してます。

ダイヌキ、渋い食べ方ですねー。
しかも、おいしそう。
そういうのが頼める食堂とかあったら
いいですね。

 実は僕は大阪、岸和田人ですがお好み焼きと
メシがあかんのですよ。

 あら木先生、ヅカ出身やったんですね!
はじめて知りました。

大好物

無類のご飯好きなのでしょうね…
「お好み焼き定職」とは、違った衝撃を受けました。

訂正

定職ではなくて、定食です。

ひろさんへ

ひろさん、どうもご無沙汰してます。

以前、中島らものエッセイの中で、

チャーハンをおかずにご飯をたべる男というのが
でてきたことありますけど、それに匹敵する
ご飯好きなんでしょうね。

ただ、何で大盛りとか特盛りとかじゃなかったのかは不明です。

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プロフィール

院長 いなむら

  • Author:院長 いなむら
  • ■ 京都市内で、
    ”慢性痛専門”整体院
      京都コンディショニングを営む。

     体の奥深さと向き合う毎日。

     http://kyoto-seitai.com/

      
        
      
       


      
       



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