スポンサーサイト

--.--.-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

オスグッドと診断 その2

2008.05.09 10:46|京都整体日記

以前やったときに、学んだが、こういうときは、

徹底的に頸(くび)の緊張を取ることに徹する。



10分ほど、頸、肩の緊張をとるのに費やすと、
目視でわかるぐらい、体の緊張がとれてきた。



これで、太もも、足などをさわっても痛みはなくなった。




いよいよ、オスグッド本体を施術。



ココまでくれば、いつもと同じ要領なのでもう大丈夫。



前回は、確か一時間近くかかったが、今回は、

35分ほどで痛みをとりきることができた。





こういうときは、かなりうれしい。






スポンサーサイト

Comment

「首の緊張を取る」

勉強になりました。

このような症例のオスグットは、なかったので、

今後、参考にしたいと思います

大本先生へ

こんにちは。
この間はありがとうございました。
オスグッドもやっていると、いろんなタイプの
オスグッドがありますよね。
もっと、早く、少ない回数で完治させられるようにお互いがんばりましょうぞ。
非公開コメント

| 2017.10 |
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
プロフィール

院長 いなむら

  • Author:院長 いなむら
  • ■ 京都市内で、
    ”慢性痛専門”整体院
      京都コンディショニングを営む。

     体の奥深さと向き合う毎日。

     http://kyoto-seitai.com/

      
        
      
       


      
       



最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

ページトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。